これまでの人生で体験したバストアップ手法のまとめ

私は、現在31歳で、Dカップあります。このように決して、貧乳ではないと自負しております。とはいえ、中学生の頃や高校生の頃などは、やはり学校でバストアップの話題が出たり、大学生や社会人になってからも本気で悩んでいる人の話や体験談、さらには雑誌やテレビで紹介されていたこと等を聞いたりして、自分もやってみたくなったりしたもんです。

 

そこで、せっかくの機会なんで、これまでに私自身が試してみたバストアップ手法の詳細と個人的な評価を挙げてみたいと思います。

 
まず、中学生の頃や高校生の頃などに友達との間で話題になった手法を紹介します。
第一の手法は、お風呂の中で揉む、という方法です。

 

これは、シンプルなんですが、自発的に胸を揉みほぐすことで、刺激を与えることによってバストアップを目指すというものです。この手法は、正直、迷信だと思います。まったくといって良いくらい聞きませんでした。

 

今思えば、出産前に、母乳が出るように乳頭のマッサージをやりますが、それに近い方法です。なので、単に自分のおっぱいが柔らかくなっているに過ぎないのかなと思います。

 
第二の手法は、大人の女性が着るような下着をつけてみる、という方法です。この手法は、個人的には大変効果があったなと思っています。大人になった今だからこそ、バストの大きさと女性ホルモンとの関係を知っていますが、高校生位の女の子はませているとはいえ、所詮高校生の枠を越えるものではありません。

 

なので、大人の女性が着るような、透けた下着や、レースがついたようなイヤラシイ下着を着ける機会なんてないに等しいと思います。そんな中で生きている女の子が大人の女性が着けるような下着を着用することで、自然と自分は女性なんだなという意識が高まって、女性ホルモンが分泌されていくのではないかなと思いました。

 
次に、大学生や社会人になってから知った手法を紹介します。ただ、上述に続いて、第3の手法と示すようにします。

 
まず、第3の手法は、シンプルですが、男の人と二人きりになる時間を増やす、という方法です。この手法も、女性ホルモンの分泌に繋がるので効果がありました。ただ、相手の男性選びは重要で、男として意識できないような人ではダメだと思います。

 
次に、第4の手法は、胸の筋肉をつける、という方法です。この方法は、一見大きくなるんですが、ただただ太るだけという印象です。また、運動嫌いの私としては、結構しんどいので3日と続きませんでした。

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